完工事例

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N様邸/外断熱2重通気工法

建築中レポート

1.2008年01月27日

祭壇です。一生の思い出になると思います。

2.2008年01月27日

地鎮祭です。気さくな神主さんにご指導頂きながら神聖な気持ちにひたる一瞬です。

3.2008年01月28日

根切りという作業です。基礎を作る部分の土を掘削し不要な土は搬出します。

4.2008年01月29日

根切り→転圧→砕石敷き→転圧→防湿フィルム→捨てコンクリートの順番で施工していきます。

5.2008年01月31日

基礎の外断熱に使用する断熱材です。今の寒い時期には特にこの効果が発揮されます。

6.2008年01月31日

鉄筋を組み上げていきます。見えなくなる所ですが丁寧にしっかりと進めていきます。

7.2008年02月01日

ベタ基礎のスラブを打設します。バイブレータを使用して隅々までコンクリートが行き渡るようにします。

8.2008年02月01日

コンクリートの表面を均していきます。

9.2008年02月01日

JIOの配筋検査です。図面通りに施工されているか、JIOの保証基準を満たしているかを厳密にチェックします。

10.2008年02月05日

基礎の立ち上がり枠にコンクリートを流し込みます。

11.2008年02月19日

土台敷きです。桧の香りがなんともいえない作業です。今日から現場の主役は大工さんにうつります。

12.2008年02月23日

いよいよ上棟。1本1本柱を建てていきます。

13.2008年02月23日

無事上棟が終わりました。

14.2008年02月23日

最初の梁を組んでいきます。

15.2008年02月23日

2階の床が組み終わりました。大きな梁がたくさん組まれて見るからに丈夫な建物になっていきます。

16.2008年02月23日

最後には小雨も降ってきましたが無事終了。参加者全員で乾杯です。

17.2008年02月25日

早速屋根に使う断熱材が搬入されました。いよいよソーラーサーキットの心臓部にはいってきます。

18.2008年02月25日

垂木という屋根の下地を施工しました。写真は小屋裏収納となる場所から撮影した屋根の形です。

19.2008年02月26日

野地板といわれる下地の上に断熱材をならべていきます。

20.2008年02月28日

垂木→野地板→断熱材→気密テープ→胴縁という順序で丁寧に施工されていきます。一般的な建物よりはるかに手間のかかる工法です。

21.2008年03月04日

屋根の瓦を葺きます。屋根工事が終われば雨が降っても一安心です。

22.2008年03月04日

構造金物を取り付けます。全ての構造金物が間違いなく取り付けられているか自社検査とJIO検査の2重チェックを実施します。

23.2008年03月05日

壁の断熱材を施工していきます。この工事が家の性能の決め手になります。

24.2008年03月06日

屋根瓦です。外壁と屋根の色は皆さんいつも迷う内容の一つです。

25.2008年03月06日

サッシの取り付けも始まりました。

26.2008年03月06日

外観です。断熱材をはっていくとどんどん木の部分が隠れていくのがわかります。

27.2008年03月11日

JIO検査を受ける前に構造金物やスジカイの施工が正しく行われているか自主検査をします。

28.2008年03月11日

JIOの検査員が1時間から1時間半ほどかけて細部までチェックしま。

29.2008年03月11日

天井の下地を組んでいきます。

30.2008年03月12日

無垢のフロアーの梱包を解き1枚1枚木目や材料の良し悪しをチェックします。

31.2008年04月15日

落ち着いた外観ながらも、かわいい仕上がりです。

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